端末・ブラウザ別 Xの動画の保存方法
保存の方法はどこでも同じで、リンクを貼って画質を選ぶだけです。違うのは、ファイルが表示される場所、開き方、引っかかりやすい点です。下からお使いの組み合わせを選んでください。
自分の動画、または使用許可のあるコンテンツだけを保存してください。公開ポストのみ対応し、動画は保存しません。 責任ある利用
各ガイドは端末とブラウザの組み合わせを1つずつ扱っています。細かい動きはそれで決まるからです。iPhoneのSafariは動画を「ファイル」アプリに入れ、写真アプリまでもうひと手間が必要です。iPhoneのChromeは専用のフォルダを使います。Samsung Internetには独自のダウンロード一覧があり、パソコンではブラウザごとにショートカットや保存先の設定があります。
どれもTwitterDownloaderXがファイルを渡す実際のしくみに基づいて書いています。アカウント、ポストID、画質がわかる user_1234567890_720p.mp4 のような名前の、普通のHTTPSダウンロードです。どの端末でも、アプリ、構成プロファイル、拡張機能、アカウントは不要です。
どのページが合うかわからないときは、スマホならメーカーよりリンクを開くブラウザが大事です。Xアプリはリンクを既定のブラウザで開きます。パソコンでは、ショートカットはOS(WindowsはCtrl+J、MacはOption-Command-L)が、設定はブラウザが決めます。
別のフォルダに入るのではなく保存そのものが失敗するなら、エラーと対処法でツールが出すすべてのメッセージを解説しています。カメラロールやLINEに移したいときは目的別ガイドをご覧ください。
- iPhoneでTwitterの動画を保存する方法iPhoneでXの動画をアプリやショートカットなしで保存する方法。SafariでのMP4の保存先、カメラロールへの移し方、再生されて保存できないときの対処法。
- AndroidでTwitterの動画を保存する方法AndroidのChromeやSamsung InternetでXの動画を保存。MP4はDownloadフォルダに入り、ギャラリーに自動で表示されます。APKや余計な権限は不要。
- パソコンでTwitterの動画を保存する方法WindowsやMacのChrome・Edge・Firefox・SafariでXの動画を保存。ダウンロードフォルダの場所、キーボードショートカット、編集向けの画質の選び方。
- iPhoneのChromeでXの動画を保存するiPhone版Chromeは、Xの動画を「ダウンロード」ではなく「ファイル」アプリ内の専用フォルダに保存します。MP4の保存、見つけ方、「次で開く…」から写真アプリへ移す手順を解説。
- iPadでXの動画を保存するiPadのSafariはパソコンのブラウザのように保存できます。ツールバーのダウンロードボタン、写真アプリへのドラッグ、保存先フォルダの変更、USB-Cメモリへの保存まで。
- Samsung InternetでXの動画を保存するGalaxyでSamsung Internetを使っているときのXの動画の保存先、ダウンロード一覧の開き方、Galaxyのギャラリーでの見方、保存先の変更方法を解説。
- AndroidのFirefoxでXの動画を保存するAndroid版FirefoxはXの動画をDownloadフォルダに保存します。保存の手順、メニューからの開き方、FirefoxでMP3ボタンが動かないときの対処法。
- Microsoft EdgeでXの動画を保存するMicrosoft EdgeでXの動画を保存する方法。Ctrl+Jのダウンロードパネル、SmartScreenのスキャン、「ダウンロード時の動作を毎回確認する」設定、MP4の保存先フォルダ。
- WindowsのFirefoxでXの動画を保存するWindowsのFirefoxでXの動画を保存する方法。ダウンロードパネル、Ctrl+Shift+Yのライブラリ、「ファイルごとに保存先を指定する」、MP4の設定、MP3対応。
- MacのSafariでXの動画を保存するMacのSafariでXの動画を保存する方法。「ダウンロードを許可しますか?」の確認、Option-Command-L、MP4が勝手にQuickTimeで開く理由、写真アプリへの取り込み。
- MacのChromeでXの動画を保存するmacOSのChromeでXの動画を保存する方法。ファイルの保存先、ダウンロードバブル、キーボードショートカット、Macでダウンロードが始まらないときの対処法。
- LinuxでXの動画を保存するUbuntu、Fedora、Debian、ArchでXの動画を保存する方法。ダウンロードフォルダ、Snap/Flatpak版ブラウザ、再生に必要なH.264コーデック、ffprobeでのファイル確認。